「おぎやはぎのハピキャン」で火の素メーカーが紹介されました!
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このたび、名古屋テレビ放送の人気アウトドア番組 「おぎやはぎのハピキャン」にて、WILDOORの 火の素メーカーが紹介されました!
放送は、4月16日(木)・4月23日(木)の2週にわたって行われ、番組内ではキャンプの火起こしシーンで火の素メーカーをご使用いただきました。
火の素メーカーは、枝や薪を本体にこすりつけることで、着火しやすい細かな “木の削り節”を作ることができる焚き火ギアです。
ナイフでフェザースティックを作るのが苦手な方でも、削るだけで火口を用意しやすく、メタルマッチやフェロセリウムロッドを使った火起こしをより楽しめるアイテムとして開発しました。
目次
「おぎやはぎのハピキャン」で紹介されました
名古屋テレビ放送のアウトドア番組「おぎやはぎのハピキャン」にて、WILDOORの火の素メーカーが紹介されました。
今回の放送では、キャンプの火起こしシーンで火の素メーカーをご使用いただきました。
火の素メーカーは、枝や薪から細かな火口を作るための道具です。削ってできる“木の削り節”は火花を受け止めやすく、フェロセリウムロッドやメタルマッチでの着火に役立ちます。
こんな方におすすめ!
・フェザースティック作りが苦手な方
・メタルマッチでの火起こしに挑戦したい方
・焚き火の準備時間も楽しみたい方
・キャンプや防災用の火起こしギアを探している方
TVerの見逃し配信でも視聴できます
放送を見逃してしまった方も、TVerの見逃し配信でご覧いただけます。
※TVerの見逃し配信には視聴期限があります。配信終了前にぜひご覧ください。
ハピキャンWEB記事でもご紹介いただきました
さらに、ハピキャン公式WEB記事でも火の素メーカーを取り上げていただきました。
記事では、番組内で登場したキャンプギアのひとつとして、火の素メーカーをご紹介いただいています。
火口作りの手軽さや、ライターに頼らず火起こしを楽しめる点など、火の素メーカーの魅力をわかりやすく掲載していただいております。
火起こしの“ひと手間”を、もっと楽しく
火の素メーカーは、単に火をつけるためだけの道具ではありません。
枝を削り、火口を作り、火花を飛ばして火を育てる。そんな焚き火のプロセスそのものを楽しむためのギアです。
ライターや着火剤を使えば、火起こしはもっと簡単にできます。ですが、あえて自分の手で火を起こす時間には、キャンプならではの楽しさがあります。
火の素メーカーは、その“ちょっと面倒だけど楽しい時間”を、より気軽に、より成功しやすくするために生まれました。
番組をきっかけに、ぜひチェックしてみてください
今回の放送やWEB記事をきっかけに、初めて火の素メーカーを知ってくださった方も多いかと思います。
「焚き火の火起こしをもっと楽しみたい」
「ナイフで火口を作るのが少し苦手」
「メタルマッチでの着火に挑戦してみたい」
「キャンプでも防災でも使える火起こしギアを探している」
そんな方に、ぜひ一度手に取っていただきたいアイテムです。
WILDOORではこれからも、自然の中で過ごす時間が少し特別になるような、遊び心のあるアウトドアギアをお届けしていきます。
ぜひ番組・WEB記事とあわせて、火の素メーカーもチェックしてみてください。
