自然と遊べ,ワイルドに
WILDOOR
「自然の中で思いっきり遊ぶ、時にはワイルドに」
私が子どもの頃、父親や友だちの親たちがキャンプやデイキャンプによく連れて行ってくれました。 火を起こしたり木を削ったり、川に飛び込んだり、、、。
自然の中で本能のままに過ごす時間は、日常を離れ、ワクワクと胸が高鳴る特別なひととき。
大人は、童心を思い出し。
子どもは、少しだけ大人になる。
WILDOOR(ウィルドア)は、
そんなかけがえのない瞬間を大切にしたい人たちとともに歩む、アウトドアブランドです。
製品について
製品づくりで大事にしているのは
- シンプルでどんなスタイルにも合うデザイン
- 長く使える持続可能な設計
- 誰でも簡単に楽しく使えること
アウトドア体験を豊かにするための道具のひとつとして、弊社製品がユーザー様のお役に立てればとても嬉しいです。
商品
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火の素メーカー(本体) おろし器のように枝や薪から火口(ほくち)が簡単に作れる工具
通常価格 ¥12,800 JPY通常価格セール価格 ¥12,800 JPY -
火の素メーカー専用収納ケース(オリーブグリーン) ロールケース
通常価格 ¥3,380 JPY通常価格セール価格 ¥3,380 JPY -
火の素メーカー専用収納ケース(キャメル) ロールケース
通常価格 ¥3,380 JPY通常価格セール価格 ¥3,380 JPY -
替え刃(火の素メーカー用) 1枚
通常価格 ¥830 JPY通常価格セール価格 ¥830 JPY -
ファイヤースターター(フェロセリウムロッド&ストライカー) メタルマッチセット 火の素メーカーに収納可
通常価格 ¥1,680 JPY通常価格セール価格 ¥1,680 JPY -
六角フェロセリウムロッド(単品・交換用) メタルマッチ 火の素メーカーに収納可
通常価格 ¥1,300 JPY通常価格セール価格 ¥1,300 JPY -
ファットウッド 4本 約200g 天然着火剤 火口 松材
通常価格 ¥1,680 JPY通常価格セール価格 ¥1,680 JPY -
チタン製Dagrナイフ ダーガナイフ マイクロナイフ ミニナイフ
通常価格 ¥3,780 JPY通常価格セール価格 ¥3,780 JPY
ブログ記事
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火起こしが苦手?火の素メーカーが初心者にもおすすめの理由
「火起こしがまだうまくできない」「フェザースティックを作るのが苦手」「ファイヤースターターを使ってみたいけれど、火がつくか不安」「自分にはまだ少し早い道具かも」 火の素メーカーに興味を持ってくださった方の中には、そんな不安を感じている方もいらっしゃいます。 確かに、焚き火の火起こしには少しコツがあります。 いきなり太い薪に火はつきません。 火口、小枝、細い薪、太い薪へと、少しずつ火を育てていく必要があります。 でも、火の素メーカーは、技術が必要なハードな火起こしをするための道具ではありません。 むしろ、火起こし初心者の方がつまずきやすい「火口づくり」を手軽に楽しませる道具です。 目次 火の素メーカーが生まれたきっかけ フェザースティックが苦手でも大丈夫 初心者が心得るべきポイント 成功率を上げる火起こしのポイント:火口編 成功率を上げる火起こしのポイント:焚き付け材編 火の素メーカーが初心者にも向いている理由 「自分にはまだ早いかも」と感じている方へ 失敗しても大丈夫。火起こしは少しずつ上手くなる 火起こしの楽しさは、小さな火が育つ瞬間にあります 初心者だからこそ、火口づくりを楽しんでほしい 火の素メーカーが生まれたきっかけ 私は妻と時々キャンプやデイキャンプに出掛けます。普段はガスバーナーを使って火起こしをするのですが、その日は薪からフェザースティックを作って火おこしをしようとしていました。 手間取っていると、妻から一言、「ガスバーナー使えばいいじゃない。早くご飯食べようよ。」と。妻のいう事もごもっとも。自分の手で火を起こす楽しみを味わいたかったのですが、あきらめた苦い思い出があります。 この苦い実体験が、火の素メーカーの開発のきっかけです。「自分で火を育てたい、でも時間がかかったり高い技術が必要なのは勘弁・・・。そんなわがままな思いにこたえる製品を作ろう」と思ったわけです。 以上の開発ストーリーのとおり、火の素メーカーは、そもそもが初心者の方でも火を起こすことができるようにと開発された道具なのです。 フェザースティックが苦手でも大丈夫 焚き火といえば、ナイフでフェザースティックを作るイメージがあるかもしれません。 薄く、細く、羽のように木を削るフェザースティックは、見た目も美しく、焚き火の醍醐味のひとつです。 ただ、実際にやってみると意外と難しいものです。特に火口となるほど薄いフェザースティックとなるとなおさらです。 ナイフの角度 力の入れ方 木の繊維の向き...
火起こしが苦手?火の素メーカーが初心者にもおすすめの理由
「火起こしがまだうまくできない」「フェザースティックを作るのが苦手」「ファイヤースターターを使ってみたいけれど、火がつくか不安」「自分にはまだ少し早い道具かも」 火の素メーカーに興味を持ってくださった方の中には、そんな不安を感じている方もいらっしゃいます。 確かに、焚き火の火起こしには少しコツがあります。 いきなり太い薪に火はつきません。 火口、小枝、細い薪、太い薪へと、少しずつ火を育てていく必要があります。 でも、火の素メーカーは、技術が必要なハードな火起こしをするための道具ではありません。 むしろ、火起こし初心者の方がつまずきやすい「火口づくり」を手軽に楽しませる道具です。 目次 火の素メーカーが生まれたきっかけ フェザースティックが苦手でも大丈夫 初心者が心得るべきポイント 成功率を上げる火起こしのポイント:火口編 成功率を上げる火起こしのポイント:焚き付け材編 火の素メーカーが初心者にも向いている理由 「自分にはまだ早いかも」と感じている方へ 失敗しても大丈夫。火起こしは少しずつ上手くなる 火起こしの楽しさは、小さな火が育つ瞬間にあります 初心者だからこそ、火口づくりを楽しんでほしい 火の素メーカーが生まれたきっかけ 私は妻と時々キャンプやデイキャンプに出掛けます。普段はガスバーナーを使って火起こしをするのですが、その日は薪からフェザースティックを作って火おこしをしようとしていました。 手間取っていると、妻から一言、「ガスバーナー使えばいいじゃない。早くご飯食べようよ。」と。妻のいう事もごもっとも。自分の手で火を起こす楽しみを味わいたかったのですが、あきらめた苦い思い出があります。 この苦い実体験が、火の素メーカーの開発のきっかけです。「自分で火を育てたい、でも時間がかかったり高い技術が必要なのは勘弁・・・。そんなわがままな思いにこたえる製品を作ろう」と思ったわけです。 以上の開発ストーリーのとおり、火の素メーカーは、そもそもが初心者の方でも火を起こすことができるようにと開発された道具なのです。 フェザースティックが苦手でも大丈夫 焚き火といえば、ナイフでフェザースティックを作るイメージがあるかもしれません。 薄く、細く、羽のように木を削るフェザースティックは、見た目も美しく、焚き火の醍醐味のひとつです。 ただ、実際にやってみると意外と難しいものです。特に火口となるほど薄いフェザースティックとなるとなおさらです。 ナイフの角度 力の入れ方 木の繊維の向き...
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火の素メーカーの出番-庭BBQ・防災・デイキャンプ・簡易燻製まで、広がる使い道-
「火の素メーカー、気になるけれど最近あまりキャンプに行けていない」「焚き火は好きだけど、頻度が高くないから今すぐ必要か迷う」 WILDOORの火の素メーカーに興味を持ってくださる方の中には、そんな方もいらっしゃいます。 たしかに、毎週のようにキャンプに行く方であれば、火起こし道具の出番は多いかもしれません。 でも、火の素メーカーは「泊まりのキャンプで焚き火をする人だけ」の道具ではありません。 庭BBQ、デイキャンプ、防災備品、車載ギア、カヤックキャンプ、海上がりの焚き火、子どもとの火起こし体験、そして簡易燻製まで。 実は、暮らしや遊びの中に出番を広げられる道具です。 目次 火の素メーカーは「キャンプ」以外にも使用可 庭BBQで、炭起こしを少しハードに楽しく デイキャンプでも使いやすい 防災備品として 車載ギアとして積んでおく 海上がりの焚き火にも 子どもとの火起こし体験に 簡易燻製用のスモークチップ作りにも キャンプ頻度が低くても、火を楽しむ時間は作れます こんな方におすすめです 火の素メーカーは「キャンプ」以外にも使用可 火の素メーカーは、枝や薪を削って火口を作るための道具です。 火口とは、最初の小さな火を受け止めるための燃えやすい素材のこと。 焚き火だけでなく、炭火を起こすとき、子どもとちょっとした火起こし体験をするとき、簡易燻製を楽しみたい時などにも役立ちます。 つまり、火の素メーカーの本質は、「アウトドアでの体験をより豊かにする道具」ということです。 1. 庭BBQで、炭起こしを少しハードに楽しく 庭やガレージ前でBBQをする方にも、火の素メーカーは選択肢として「あり」です。 BBQでは、着火剤やガスバーナーを使って一気に炭を起こす方も多いと思います。もちろん、それが一番手軽ですし「食べる」ことだけが目的ならば、その方がおすすめです。 でも、せっかく外で火を扱うなら、炭起こしの時間も少し手間をかけて楽しんでみるのはいかがでしょうか。 時間にゆとりがあるならば、以下のような流れがおすすめです。 火起こし→焚き火→炭起こし→BBQ 火の素メーカーで乾いた枝や木片を削り、火口を作る。そこに火をつけて、小さな炎から炭へ火を移していく。...
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火の素メーカー、実際に試せないのが不安な方へ
WILDOORの「火の素メーカー」に興味を持ってくださった方から、時々このようなお声をいただきます。 「気になるけれど、実際に試してから買いたい」「本当に簡単に削れるのか不安」「動画では良さそうだけど、自分でも使えるのか分からない」「火がつきやすい木屑が本当に作れるの?」 たしかに、火の素メーカーは“体験してこそ伝わる部分”が大きい道具です。 手に持ったときの感覚。木を削るときの力加減。出てくる木屑の細かさ。火花を当てたときの着火のしやすさ。そして、小さな火が少しずつ育っていく時間。 写真や説明文だけでは、なかなか伝わりきらない部分があります。 そこでこの記事では、火の素メーカーをまだ実際に試せない方に向けて、使い心地や使用イメージを動画を中心にお伝えします。 製品を実際に見れる店舗はある? 残念ながら今現在(2026年5月時点)は製品を直接見たり触ったりできる店舗はございません。少しずつ増やしていきたいと思いますので、気長にお待ちください。 キャンプ場の売店等で製品を取り扱って頂ける事業者様を募集中です。 薪で火口をつくる動画 枝で火口をつくる動画 拾ったいろんな枝で火起こしする動画はこちら 流木を削る動画 鰹節を削る動画 硬い鰹節でもこの通り! ※あくまでもデモンストレーションです。食品を削る目的で使用しないでください。 お客様から頂いたレビュー 今まで様々な方から製品レビューをいただきましたが、その中でも製品コンセプトを深く理解し、非常に熱い熱量で製品のことを評価してくださったお客様がおられたのでこの場でご紹介させていただきます。 火の素メーカーをチェックする 削って、火口を作って、火を育てる。焚き火の時間をもっと楽しくする火起こしギアです。 商品ページを見る
火の素メーカー、実際に試せないのが不安な方へ
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