冒険に心躍り、童心に火がともる。
高い技術は不要、気軽にひと手間を楽しめる
唯一無二のアウトドアギア
製品について
製品づくりで大事にしているのは、「自然の中での不便を誰もが楽しめる製品」であること。
その上で3つのことを意識しています。
- シンプルで様々なスタイルに合うデザイン
- 長く使える持続可能な設計
- 高い技術が不要な使用設計
アウトドア体験を豊かにするための道具のひとつとして、弊社製品がユーザー様のお役に立てればとても嬉しいです。
WILDOOR
私が子どもの頃、父親や友だちの親たちがキャンプによく連れて行ってくれました。 火を起こしたり木を削ったり、川に飛び込んだり、、、。
自然の中で本能のままに過ごす時間は、日常を離れ、ワクワクと胸が高鳴る特別なひとときでした。
大人は、童心を思い出し。
子どもは、少しだけ大人になる。
WILDOOR(ウィルドア)は、
そんなかけがえのない瞬間を大切にしたい人たちとともに歩む、アウトドアブランドです。
ロックピン式ファイヤースターター
火の素メーカー
火の素メーカー
ロックピン式ファイヤースターター
火の素メーカー
火の素メーカー
ロックピン式ファイヤースターター
火の素メーカー
火の素メーカー
ロックピン式ファイヤースターター
火の素メーカー
火の素メーカー
お客様の声
商品
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ロッド交換式&小型収納可能なファイヤースターターWD-FS02(火の素メーカーにも収納可能)
通常価格 ¥3,500 JPY通常価格¥3,500 JPYセール価格 ¥3,500 JPY -
火の素メーカー(本体) おろし器のように枝や薪から火口(ほくち)が簡単に作れる工具
通常価格 ¥12,800 JPY通常価格セール価格 ¥12,800 JPY -
火の素メーカー専用収納ケース(オリーブグリーン) ロールケース
通常価格 ¥3,380 JPY通常価格セール価格 ¥3,380 JPY -
火の素メーカー専用収納ケース(キャメル) ロールケース
通常価格 ¥3,380 JPY通常価格セール価格 ¥3,380 JPY -
替え刃(火の素メーカー用) 1枚
通常価格 ¥830 JPY通常価格セール価格 ¥830 JPY -
ファイヤースターター(フェロセリウムロッド&ストライカー) メタルマッチセット 火の素メーカーに収納可
通常価格 ¥1,680 JPY通常価格セール価格 ¥1,680 JPY -
六角フェロセリウムロッド(単品・交換用) メタルマッチ 火の素メーカーに収納可
通常価格 ¥1,300 JPY通常価格セール価格 ¥1,300 JPY -
ファットウッド 4本 約200g 天然着火剤 火口 松材
通常価格 ¥1,680 JPY通常価格セール価格 ¥1,680 JPY -
チタン製Dagrナイフ ダーガナイフ マイクロナイフ ミニナイフ
通常価格 ¥3,780 JPY通常価格セール価格 ¥3,780 JPY
ブログ記事
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【お客様レビュー(火の素メーカー)】子どもと一緒に、火を「育てる」体験
キャンプで子どもと一緒に焚き火をする時間って、やっぱりちょっと特別。 せっかくなら、できあがった火を囲むだけでなく、 火がつくまでの時間も一緒に楽しんでみたいですよね。 着火剤を使えば、簡単。 でも、 「この枝、燃えそうかな?」「こっちの方が乾いてるかも!」「もうちょっと削ってみよう!」 そんなふうに話しながら、親子で協力して火を起こしていくのも、 キャンプならではの楽しみです。 今回は、実際にお子さんと一緒に「火の素メーカー」で火起こしを楽しんでくださったユーザー様(あんでぃさん)から、 とても素敵な体験談をいただきました。 ※商品をご提供して使って頂きました 火口作りから、もう楽しい 火の素メーカーは、枝や薪をシャカシャカ削って、 火起こしに使う火口(ほくち)を作る道具です。 今回お使いいただいたあんでぃさんのお子さんも、 USER VOICE 「シャカシャカ削る段階から、とても楽しそうにしていた」 とのこと。 火の素メーカーがあることで、大人でないと難しい火口作りに子どもも参加でき、それがまた楽しいのです。 薪や枝を持って、何度もシャカシャカ。 少しずつ削りくずが増えていくのを見つつ、 「これくらいあれば火がつくかな?」 そんなふうに、自分で考えながら火起こしの準備をしていけます。 火をつける前から、すでに火起こし体験は始まっています。 子どもでも自分の力で火口が作れる もちろん、大人と同じスピードで削れるわけではありません。 あんでぃさんによると、お子さん(8歳)が削った際には満足できる量の火口を作るまでには、 5分以上かかったそうです。 ※大人だと慣れると30秒...
【お客様レビュー(火の素メーカー)】子どもと一緒に、火を「育てる」体験
キャンプで子どもと一緒に焚き火をする時間って、やっぱりちょっと特別。 せっかくなら、できあがった火を囲むだけでなく、 火がつくまでの時間も一緒に楽しんでみたいですよね。 着火剤を使えば、簡単。 でも、 「この枝、燃えそうかな?」「こっちの方が乾いてるかも!」「もうちょっと削ってみよう!」 そんなふうに話しながら、親子で協力して火を起こしていくのも、 キャンプならではの楽しみです。 今回は、実際にお子さんと一緒に「火の素メーカー」で火起こしを楽しんでくださったユーザー様(あんでぃさん)から、 とても素敵な体験談をいただきました。 ※商品をご提供して使って頂きました 火口作りから、もう楽しい 火の素メーカーは、枝や薪をシャカシャカ削って、 火起こしに使う火口(ほくち)を作る道具です。 今回お使いいただいたあんでぃさんのお子さんも、 USER VOICE 「シャカシャカ削る段階から、とても楽しそうにしていた」 とのこと。 火の素メーカーがあることで、大人でないと難しい火口作りに子どもも参加でき、それがまた楽しいのです。 薪や枝を持って、何度もシャカシャカ。 少しずつ削りくずが増えていくのを見つつ、 「これくらいあれば火がつくかな?」 そんなふうに、自分で考えながら火起こしの準備をしていけます。 火をつける前から、すでに火起こし体験は始まっています。 子どもでも自分の力で火口が作れる もちろん、大人と同じスピードで削れるわけではありません。 あんでぃさんによると、お子さん(8歳)が削った際には満足できる量の火口を作るまでには、 5分以上かかったそうです。 ※大人だと慣れると30秒...
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火起こしが苦手?火の素メーカーが初心者にもおすすめの理由
「火起こしがまだうまくできない」「フェザースティックを作るのが苦手」「ファイヤースターターを使ってみたいけれど、火がつくか不安」「自分にはまだ少し早い道具かも」 火の素メーカーに興味を持ってくださった方の中には、そんな不安を感じている方もいらっしゃいます。 確かに、焚き火の火起こしには少しコツがあります。 いきなり太い薪に火はつきません。 火口、小枝、細い薪、太い薪へと、少しずつ火を育てていく必要があります。 でも、火の素メーカーは、技術が必要なハードな火起こしをするための道具ではありません。 むしろ、火起こし初心者の方がつまずきやすい「火口づくり」を手軽に楽しませる道具です。 目次 火の素メーカーが生まれたきっかけ フェザースティックが苦手でも大丈夫 初心者が心得るべきポイント 成功率を上げる火起こしのポイント:火口編 成功率を上げる火起こしのポイント:焚き付け材編 火の素メーカーが初心者にも向いている理由 「自分にはまだ早いかも」と感じている方へ 失敗しても大丈夫。火起こしは少しずつ上手くなる 火起こしの楽しさは、小さな火が育つ瞬間にあります 初心者だからこそ、火口づくりを楽しんでほしい 火の素メーカーが生まれたきっかけ 私は妻と時々キャンプやデイキャンプに出掛けます。普段はガスバーナーを使って火起こしをするのですが、その日は薪からフェザースティックを作って火おこしをしようとしていました。 手間取っていると、妻から一言、「ガスバーナー使えばいいじゃない。早くご飯食べようよ。」と。妻のいう事もごもっとも。自分の手で火を起こす楽しみを味わいたかったのですが、あきらめた苦い思い出があります。 この苦い実体験が、火の素メーカーの開発のきっかけです。「自分で火を育てたい、でも時間がかかったり高い技術が必要なのは勘弁・・・。そんなわがままな思いにこたえる製品を作ろう」と思ったわけです。 以上の開発ストーリーのとおり、火の素メーカーは、そもそもが初心者の方でも火を起こすことができるようにと開発された道具なのです。 フェザースティックが苦手でも大丈夫 焚き火といえば、ナイフでフェザースティックを作るイメージがあるかもしれません。 薄く、細く、羽のように木を削るフェザースティックは、見た目も美しく、焚き火の醍醐味のひとつです。 ただ、実際にやってみると意外と難しいものです。特に火口となるほど薄いフェザースティックとなるとなおさらです。 ナイフの角度 力の入れ方 木の繊維の向き...
火起こしが苦手?火の素メーカーが初心者にもおすすめの理由
「火起こしがまだうまくできない」「フェザースティックを作るのが苦手」「ファイヤースターターを使ってみたいけれど、火がつくか不安」「自分にはまだ少し早い道具かも」 火の素メーカーに興味を持ってくださった方の中には、そんな不安を感じている方もいらっしゃいます。 確かに、焚き火の火起こしには少しコツがあります。 いきなり太い薪に火はつきません。 火口、小枝、細い薪、太い薪へと、少しずつ火を育てていく必要があります。 でも、火の素メーカーは、技術が必要なハードな火起こしをするための道具ではありません。 むしろ、火起こし初心者の方がつまずきやすい「火口づくり」を手軽に楽しませる道具です。 目次 火の素メーカーが生まれたきっかけ フェザースティックが苦手でも大丈夫 初心者が心得るべきポイント 成功率を上げる火起こしのポイント:火口編 成功率を上げる火起こしのポイント:焚き付け材編 火の素メーカーが初心者にも向いている理由 「自分にはまだ早いかも」と感じている方へ 失敗しても大丈夫。火起こしは少しずつ上手くなる 火起こしの楽しさは、小さな火が育つ瞬間にあります 初心者だからこそ、火口づくりを楽しんでほしい 火の素メーカーが生まれたきっかけ 私は妻と時々キャンプやデイキャンプに出掛けます。普段はガスバーナーを使って火起こしをするのですが、その日は薪からフェザースティックを作って火おこしをしようとしていました。 手間取っていると、妻から一言、「ガスバーナー使えばいいじゃない。早くご飯食べようよ。」と。妻のいう事もごもっとも。自分の手で火を起こす楽しみを味わいたかったのですが、あきらめた苦い思い出があります。 この苦い実体験が、火の素メーカーの開発のきっかけです。「自分で火を育てたい、でも時間がかかったり高い技術が必要なのは勘弁・・・。そんなわがままな思いにこたえる製品を作ろう」と思ったわけです。 以上の開発ストーリーのとおり、火の素メーカーは、そもそもが初心者の方でも火を起こすことができるようにと開発された道具なのです。 フェザースティックが苦手でも大丈夫 焚き火といえば、ナイフでフェザースティックを作るイメージがあるかもしれません。 薄く、細く、羽のように木を削るフェザースティックは、見た目も美しく、焚き火の醍醐味のひとつです。 ただ、実際にやってみると意外と難しいものです。特に火口となるほど薄いフェザースティックとなるとなおさらです。 ナイフの角度 力の入れ方 木の繊維の向き...
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火の素メーカーの出番-庭BBQ・防災・デイキャンプ・簡易燻製まで、広がる使い道-
「火の素メーカー、気になるけれど最近あまりキャンプに行けていない」「焚き火は好きだけど、頻度が高くないから今すぐ必要か迷う」 WILDOORの火の素メーカーに興味を持ってくださる方の中には、そんな方もいらっしゃいます。 たしかに、毎週のようにキャンプに行く方であれば、火起こし道具の出番は多いかもしれません。 でも、火の素メーカーは「泊まりのキャンプで焚き火をする人だけ」の道具ではありません。 庭BBQ、デイキャンプ、防災備品、車載ギア、カヤックキャンプ、海上がりの焚き火、子どもとの火起こし体験、そして簡易燻製まで。 実は、暮らしや遊びの中に出番を広げられる道具です。 目次 火の素メーカーは「キャンプ」以外にも使用可 庭BBQで、炭起こしを少しハードに楽しく デイキャンプでも使いやすい 防災備品として 車載ギアとして積んでおく 海上がりの焚き火にも 子どもとの火起こし体験に 簡易燻製用のスモークチップ作りにも キャンプ頻度が低くても、火を楽しむ時間は作れます こんな方におすすめです 火の素メーカーは「キャンプ」以外にも使用可 火の素メーカーは、枝や薪を削って火口を作るための道具です。 火口とは、最初の小さな火を受け止めるための燃えやすい素材のこと。 焚き火だけでなく、炭火を起こすとき、子どもとちょっとした火起こし体験をするとき、簡易燻製を楽しみたい時などにも役立ちます。 つまり、火の素メーカーの本質は、「アウトドアでの体験をより豊かにする道具」ということです。 1. 庭BBQで、炭起こしを少しハードに楽しく 庭やガレージ前でBBQをする方にも、火の素メーカーは選択肢として「あり」です。 BBQでは、着火剤やガスバーナーを使って一気に炭を起こす方も多いと思います。もちろん、それが一番手軽ですし「食べる」ことだけが目的ならば、その方がおすすめです。 でも、せっかく外で火を扱うなら、炭起こしの時間も少し手間をかけて楽しんでみるのはいかがでしょうか。 時間にゆとりがあるならば、以下のような流れがおすすめです。 火起こし→焚き火→炭起こし→BBQ 火の素メーカーで乾いた枝や木片を削り、火口を作る。そこに火をつけて、小さな炎から炭へ火を移していく。...
火の素メーカーの出番-庭BBQ・防災・デイキャンプ・簡易燻製まで、広がる使い道-
「火の素メーカー、気になるけれど最近あまりキャンプに行けていない」「焚き火は好きだけど、頻度が高くないから今すぐ必要か迷う」 WILDOORの火の素メーカーに興味を持ってくださる方の中には、そんな方もいらっしゃいます。 たしかに、毎週のようにキャンプに行く方であれば、火起こし道具の出番は多いかもしれません。 でも、火の素メーカーは「泊まりのキャンプで焚き火をする人だけ」の道具ではありません。 庭BBQ、デイキャンプ、防災備品、車載ギア、カヤックキャンプ、海上がりの焚き火、子どもとの火起こし体験、そして簡易燻製まで。 実は、暮らしや遊びの中に出番を広げられる道具です。 目次 火の素メーカーは「キャンプ」以外にも使用可 庭BBQで、炭起こしを少しハードに楽しく デイキャンプでも使いやすい 防災備品として 車載ギアとして積んでおく 海上がりの焚き火にも 子どもとの火起こし体験に 簡易燻製用のスモークチップ作りにも キャンプ頻度が低くても、火を楽しむ時間は作れます こんな方におすすめです 火の素メーカーは「キャンプ」以外にも使用可 火の素メーカーは、枝や薪を削って火口を作るための道具です。 火口とは、最初の小さな火を受け止めるための燃えやすい素材のこと。 焚き火だけでなく、炭火を起こすとき、子どもとちょっとした火起こし体験をするとき、簡易燻製を楽しみたい時などにも役立ちます。 つまり、火の素メーカーの本質は、「アウトドアでの体験をより豊かにする道具」ということです。 1. 庭BBQで、炭起こしを少しハードに楽しく 庭やガレージ前でBBQをする方にも、火の素メーカーは選択肢として「あり」です。 BBQでは、着火剤やガスバーナーを使って一気に炭を起こす方も多いと思います。もちろん、それが一番手軽ですし「食べる」ことだけが目的ならば、その方がおすすめです。 でも、せっかく外で火を扱うなら、炭起こしの時間も少し手間をかけて楽しんでみるのはいかがでしょうか。 時間にゆとりがあるならば、以下のような流れがおすすめです。 火起こし→焚き火→炭起こし→BBQ 火の素メーカーで乾いた枝や木片を削り、火口を作る。そこに火をつけて、小さな炎から炭へ火を移していく。...
よくあるご質問
価格が少し高いように感じますが、その理由は?
価格設定については非常に悩みました。ご購入を検討される方にとっても価格は非常に悩むポイントかと思います。
価格についての記事を書かせていただいたのでぜひご覧ください。
「火の素メーカーはなぜこの価格なのか?長く使える理由と、安価な代替品との違いについて 」
https://shop.wildoor.net/blogs/news/hinomotomaker_price
※WILDOORでは、新製品の先行割引販売を除き、基本的には割引セールは行っていません
実際に製品を見れる店舗はありますか?
現在はオンラインでのみ販売しております。もしよろしければ以下のブログ記事をお読みください。
「実際に製品を試せないので不安な方へ」
https://shop.wildoor.net/blogs/news/want_to_try
発送&送料について
在庫品がある場合は、代金のお支払い確定後、 土日祝日を除く営業日1~7日以内に発送いたします(通常は3日以内に発送)。
在庫品がない場合は、各商品ページに記載の案内に沿って発送いたします。 発送時期は2か月以内です。
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| 送料ポイントの合計 | 配送方法 | 送料 | 配送期間 |
|---|---|---|---|
| 200未満 | メール便 | 全国一律 250円 | 2~5日 |
| 200以上 | 宅配便 | 全国一律 750円 | 1~2日 |
各商品ページの商品説明欄上部に、商品1個あたりの送料ポイントを記載しています。
表記例:[送料ポイント:20]
ファイヤースターターの送料ポイントは1個あたり「49」
49 × 4個 = 合計196ポイント
合計が200未満のため、送料は250円です。
国際配送料金について
国際配送の送料は、お届け先の地域と送料計算ポイントの合計により決まります。
地域別の国際配送料金
| 送料ポイントの合計 | 第1地域 アジア |
第2地域 アジア |
第3地域 欧州・中東・その他 |
|---|---|---|---|
| 500未満 | 1,750円 | 2,200円 | 3,450円 |
| 500以上 800未満 | 2,200円 | 2,950円 | 4,200円 |
| 800以上 1,250未満 | 2,800円 | 3,800円 | 5,300円 |
| 1,250以上 2,000未満 | 3,700円 | 4,850円 | 7,000円 |
| 2,000以上 | 要相談 | 要相談 | 要相談 |
各商品ページの商品説明欄上部に、商品1個あたりの送料ポイントを記載しています。
表記例:[送料ポイント:10]
HinomotoMakerの送料ポイントは1個あたり「160」
160 × 2個 = 合計320ポイント







