Ignite Your Sense of Wonder
Simple Primitive Outdoor Experiences
and Carefully Crafted Gear That Inspires Adventure
Our Product
What we value most in product development is creating products that allow anyone to easily enjoy primitive experiences in nature.
With that goal in mind, we focus on three key principles:
- Simple designs that complement a wide variety of styles
- Sustainable designs built for long-term use
- Ease of use without requiring advanced skills or techniques
We would be delighted if our products can help enrich your outdoor experiences and become a valued part of your adventures.
WILDOOR
When I was a child, my father and the parents of my friends often took us camping. We would start fires, carve wood, jump into rivers, and spend our days exploring the outdoors.
Those moments in nature, living freely and following our instincts, were a special escape from everyday life—filled with excitement, adventure, and wonder.
For adults, it's a chance to rediscover the child within.
For children, it's a chance to grow up just a little.
WILDOOR is an outdoor brand for people who cherish those irreplaceable moments and the memories they create.
ロックピン式ファイヤースターター
火の素メーカー
火の素メーカー
ロックピン式ファイヤースターター
火の素メーカー
火の素メーカー
ロックピン式ファイヤースターター
火の素メーカー
火の素メーカー
ロックピン式ファイヤースターター
火の素メーカー
火の素メーカー
Customer Reviews
Products
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[Scheduled to ship by mid-July] Compact Fire Starter with Replaceable Rod and Built-in Storage (Also Fits Inside the Hinomoto Maker)
Regular price ¥3,600 JPYRegular price¥3,600 JPYSale price ¥3,600 JPY -
HinomotoMaker (Main Unit) – A tool that allows you to easily create tinder from branches and firewood
Regular price ¥12,800 JPYRegular priceSale price ¥12,800 JPY -
Hinomoto Maker Storage Case (Olive Green) – Roll-Up Case
Regular price ¥3,380 JPYRegular priceSale price ¥3,380 JPY -
Hinomoto Maker Storage Case (Camel Brown) – Roll-Up Case
Regular price ¥3,380 JPYRegular priceSale price ¥3,380 JPY -
Replacement Blade for Hinomoto Maker (1 Piece)
Regular price ¥830 JPYRegular priceSale price ¥830 JPY -
Fire Starter (Ferrocerium Rod & Striker) – Metal Match Set, Fits Inside the Hinomoto Maker
Regular price ¥1,680 JPYRegular priceSale price ¥1,680 JPY -
Hexagonal Ferrocerium Rod (For Replacement) – Metal Match, Fits Inside the Hinomoto Maker
Regular price ¥1,300 JPYRegular priceSale price ¥1,300 JPY -
Fatwood (4 Pieces, Approx. 200 g) – Natural Fire Starter Tinder Made from Pine Wood
Regular price ¥1,680 JPYRegular priceSale price ¥1,680 JPY -
Titanium Knife Dagr – Micro Knife / Mini Knife
Regular price ¥3,780 JPYRegular priceSale price ¥3,780 JPY
Blog
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火の素メーカーの開発ストーリー
今回は、WILDOORのデビュー製品である「火の素メーカー」の開発ストーリーを改めてお話しさせて頂きたいと思います。 妻と時々キャンプに出掛けるのですが、以前、薪を削ってフェザースティックを作り、火起こしに挑戦したことがありました。 ところが、なかなか思うようにいかず手間取っていると、妻から一言。 「ガスバーナー使えばいいじゃない。早くご飯食べようよ。」 たしかに、妻の言うこともごもっともです。 せっかくのキャンプなので「自分の手で火を起こす」という楽しさを味わいたかったのですが、そのときは諦めることになりました。 その後、チャークロスやフェザースティックなどを使った火起こしの方法を知り、実際に試してみるとうまく火を起こすことができました。 ただ、今度は火口(ほくち)を準備するのに思った以上に時間がかかり、次第にその方法で火起こしをすることも少なくなっていきました。 「自分で火を起こす楽しさは残しながら、火口作りをもっと手軽にできないだろうか。」 そんな経験と発想をきっかけに開発したのが、「火の素メーカー」です。 刃部品から本体に至るまで、何度も試作を繰り返しました。 サンプルを作っては実際に使い、気になる部分があればデザインや設計を見直す。そして、また新しいサンプルを作って試してみる。その繰り返しです。 細かな部品にも妥協したくなかったため、ネジ一本についても何度も検討しました。既製品のネジを変更して試したり、一部のネジについては工場に金型から製作してもらい、オリジナルのものを作ったりもしました。 それでも、なかなか思い描いていた形にはたどり着けず、試作と設計変更を何度も重ねることに。 思うように開発が進まず、途中で「もう難しいかもしれない」と諦めかけたこともありました。 特に苦労したのが、刃部品を製造してくれる工場探しでした。 国内外のさまざまな工場を探して問い合わせを重ね、実際にサンプルを作ってもらいました。しかし、削った木の形状が思うようにならず、火口(ほくち)として着火しにくいものになってしまうなど、なかなか求めていた刃を作ることができませんでした。 工場探しを続ける中で、「これで無理だったら、もう諦めよう」と思ったことも。 最後のつもりで、以前からつながりのあった工場に刃物を製造できるメーカーを探してもらったところ、ようやく求めていた技術を持つ工場と巡り合うことができました。 こうして試作と改良を何度も重ね、ようやく「火の素メーカー」が完成しました。 目指したのは、「自分の手で火を起こす」という楽しさはそのままに、火口(ほくち)作りをもっと簡単に、もっと効率よくできる道具です。 便利すぎず、難しすぎない。自分で火を起こす過程そのものを楽しめる、ちょっと変わった火起こし道具に仕上がりました。 最初の構想から完成まで、かかった時間は約3年。 遠回りもたくさんしましたが、その分、細かな部分までこだわりを詰め込んだ「火の素メーカー」が完成しました。 だからこそ、ご購入いただいた皆さまから届くレビューには、いつも大きな喜びと励ましをいただいています。 その中でも、特に嬉しかったレビューをご紹介します。
火の素メーカーの開発ストーリー
今回は、WILDOORのデビュー製品である「火の素メーカー」の開発ストーリーを改めてお話しさせて頂きたいと思います。 妻と時々キャンプに出掛けるのですが、以前、薪を削ってフェザースティックを作り、火起こしに挑戦したことがありました。 ところが、なかなか思うようにいかず手間取っていると、妻から一言。 「ガスバーナー使えばいいじゃない。早くご飯食べようよ。」 たしかに、妻の言うこともごもっともです。 せっかくのキャンプなので「自分の手で火を起こす」という楽しさを味わいたかったのですが、そのときは諦めることになりました。 その後、チャークロスやフェザースティックなどを使った火起こしの方法を知り、実際に試してみるとうまく火を起こすことができました。 ただ、今度は火口(ほくち)を準備するのに思った以上に時間がかかり、次第にその方法で火起こしをすることも少なくなっていきました。 「自分で火を起こす楽しさは残しながら、火口作りをもっと手軽にできないだろうか。」 そんな経験と発想をきっかけに開発したのが、「火の素メーカー」です。 刃部品から本体に至るまで、何度も試作を繰り返しました。 サンプルを作っては実際に使い、気になる部分があればデザインや設計を見直す。そして、また新しいサンプルを作って試してみる。その繰り返しです。 細かな部品にも妥協したくなかったため、ネジ一本についても何度も検討しました。既製品のネジを変更して試したり、一部のネジについては工場に金型から製作してもらい、オリジナルのものを作ったりもしました。 それでも、なかなか思い描いていた形にはたどり着けず、試作と設計変更を何度も重ねることに。 思うように開発が進まず、途中で「もう難しいかもしれない」と諦めかけたこともありました。 特に苦労したのが、刃部品を製造してくれる工場探しでした。 国内外のさまざまな工場を探して問い合わせを重ね、実際にサンプルを作ってもらいました。しかし、削った木の形状が思うようにならず、火口(ほくち)として着火しにくいものになってしまうなど、なかなか求めていた刃を作ることができませんでした。 工場探しを続ける中で、「これで無理だったら、もう諦めよう」と思ったことも。 最後のつもりで、以前からつながりのあった工場に刃物を製造できるメーカーを探してもらったところ、ようやく求めていた技術を持つ工場と巡り合うことができました。 こうして試作と改良を何度も重ね、ようやく「火の素メーカー」が完成しました。 目指したのは、「自分の手で火を起こす」という楽しさはそのままに、火口(ほくち)作りをもっと簡単に、もっと効率よくできる道具です。 便利すぎず、難しすぎない。自分で火を起こす過程そのものを楽しめる、ちょっと変わった火起こし道具に仕上がりました。 最初の構想から完成まで、かかった時間は約3年。 遠回りもたくさんしましたが、その分、細かな部分までこだわりを詰め込んだ「火の素メーカー」が完成しました。 だからこそ、ご購入いただいた皆さまから届くレビューには、いつも大きな喜びと励ましをいただいています。 その中でも、特に嬉しかったレビューをご紹介します。
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【お客様レビュー(火の素メーカー)】子どもと一緒に、火を「育てる」体験
キャンプで子どもと一緒に焚き火をする時間って、やっぱりちょっと特別。 せっかくなら、できあがった火を囲むだけでなく、 火がつくまでの時間も一緒に楽しんでみたいですよね。 着火剤を使えば、簡単。 でも、 「この枝、燃えそうかな?」「こっちの方が乾いてるかも!」「もうちょっと削ってみよう!」 そんなふうに話しながら、親子で協力して火を起こしていくのも、 キャンプならではの楽しみです。 今回は、実際にお子さんと一緒に「火の素メーカー」で火起こしを楽しんでくださったユーザー様(あんでぃさん)から、 とても素敵な体験談をいただきました。 ※商品をご提供して使って頂きました 火口作りから、もう楽しい 火の素メーカーは、枝や薪をシャカシャカ削って、 火起こしに使う火口(ほくち)を作る道具です。 今回お使いいただいたあんでぃさんのお子さんも、 USER VOICE 「シャカシャカ削る段階から、とても楽しそうにしていた」 とのこと。 火の素メーカーがあることで、大人でないと難しい火口作りに子どもも参加でき、それがまた楽しいのです。 薪や枝を持って、何度もシャカシャカ。 少しずつ削りくずが増えていくのを見つつ、 「これくらいあれば火がつくかな?」 そんなふうに、自分で考えながら火起こしの準備をしていけます。 火をつける前から、すでに火起こし体験は始まっています。 子どもでも自分の力で火口が作れる もちろん、大人と同じスピードで削れるわけではありません。 あんでぃさんによると、お子さん(8歳)が削った際には満足できる量の火口を作るまでには、 5分以上かかったそうです。 ※大人だと慣れると30秒...
【お客様レビュー(火の素メーカー)】子どもと一緒に、火を「育てる」体験
キャンプで子どもと一緒に焚き火をする時間って、やっぱりちょっと特別。 せっかくなら、できあがった火を囲むだけでなく、 火がつくまでの時間も一緒に楽しんでみたいですよね。 着火剤を使えば、簡単。 でも、 「この枝、燃えそうかな?」「こっちの方が乾いてるかも!」「もうちょっと削ってみよう!」 そんなふうに話しながら、親子で協力して火を起こしていくのも、 キャンプならではの楽しみです。 今回は、実際にお子さんと一緒に「火の素メーカー」で火起こしを楽しんでくださったユーザー様(あんでぃさん)から、 とても素敵な体験談をいただきました。 ※商品をご提供して使って頂きました 火口作りから、もう楽しい 火の素メーカーは、枝や薪をシャカシャカ削って、 火起こしに使う火口(ほくち)を作る道具です。 今回お使いいただいたあんでぃさんのお子さんも、 USER VOICE 「シャカシャカ削る段階から、とても楽しそうにしていた」 とのこと。 火の素メーカーがあることで、大人でないと難しい火口作りに子どもも参加でき、それがまた楽しいのです。 薪や枝を持って、何度もシャカシャカ。 少しずつ削りくずが増えていくのを見つつ、 「これくらいあれば火がつくかな?」 そんなふうに、自分で考えながら火起こしの準備をしていけます。 火をつける前から、すでに火起こし体験は始まっています。 子どもでも自分の力で火口が作れる もちろん、大人と同じスピードで削れるわけではありません。 あんでぃさんによると、お子さん(8歳)が削った際には満足できる量の火口を作るまでには、 5分以上かかったそうです。 ※大人だと慣れると30秒...
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火起こしが苦手?火の素メーカーが初心者にもおすすめの理由
「火起こしがまだうまくできない」「フェザースティックを作るのが苦手」「ファイヤースターターを使ってみたいけれど、火がつくか不安」「自分にはまだ少し早い道具かも」 火の素メーカーに興味を持ってくださった方の中には、そんな不安を感じている方もいらっしゃいます。 確かに、焚き火の火起こしには少しコツがあります。 いきなり太い薪に火はつきません。 火口、小枝、細い薪、太い薪へと、少しずつ火を育てていく必要があります。 でも、火の素メーカーは、技術が必要なハードな火起こしをするための道具ではありません。 むしろ、火起こし初心者の方がつまずきやすい「火口づくり」を手軽に楽しませる道具です。 目次 火の素メーカーが生まれたきっかけ フェザースティックが苦手でも大丈夫 初心者が心得るべきポイント 成功率を上げる火起こしのポイント:火口編 成功率を上げる火起こしのポイント:焚き付け材編 火の素メーカーが初心者にも向いている理由 「自分にはまだ早いかも」と感じている方へ 失敗しても大丈夫。火起こしは少しずつ上手くなる 火起こしの楽しさは、小さな火が育つ瞬間にあります 初心者だからこそ、火口づくりを楽しんでほしい 火の素メーカーが生まれたきっかけ 私は妻と時々キャンプやデイキャンプに出掛けます。普段はガスバーナーを使って火起こしをするのですが、その日は薪からフェザースティックを作って火おこしをしようとしていました。 手間取っていると、妻から一言、「ガスバーナー使えばいいじゃない。早くご飯食べようよ。」と。妻のいう事もごもっとも。自分の手で火を起こす楽しみを味わいたかったのですが、あきらめた苦い思い出があります。 この苦い実体験が、火の素メーカーの開発のきっかけです。「自分で火を育てたい、でも時間がかかったり高い技術が必要なのは勘弁・・・。そんなわがままな思いにこたえる製品を作ろう」と思ったわけです。 以上の開発ストーリーのとおり、火の素メーカーは、そもそもが初心者の方でも火を起こすことができるようにと開発された道具なのです。 フェザースティックが苦手でも大丈夫 焚き火といえば、ナイフでフェザースティックを作るイメージがあるかもしれません。 薄く、細く、羽のように木を削るフェザースティックは、見た目も美しく、焚き火の醍醐味のひとつです。 ただ、実際にやってみると意外と難しいものです。特に火口となるほど薄いフェザースティックとなるとなおさらです。 ナイフの角度 力の入れ方 木の繊維の向き...
火起こしが苦手?火の素メーカーが初心者にもおすすめの理由
「火起こしがまだうまくできない」「フェザースティックを作るのが苦手」「ファイヤースターターを使ってみたいけれど、火がつくか不安」「自分にはまだ少し早い道具かも」 火の素メーカーに興味を持ってくださった方の中には、そんな不安を感じている方もいらっしゃいます。 確かに、焚き火の火起こしには少しコツがあります。 いきなり太い薪に火はつきません。 火口、小枝、細い薪、太い薪へと、少しずつ火を育てていく必要があります。 でも、火の素メーカーは、技術が必要なハードな火起こしをするための道具ではありません。 むしろ、火起こし初心者の方がつまずきやすい「火口づくり」を手軽に楽しませる道具です。 目次 火の素メーカーが生まれたきっかけ フェザースティックが苦手でも大丈夫 初心者が心得るべきポイント 成功率を上げる火起こしのポイント:火口編 成功率を上げる火起こしのポイント:焚き付け材編 火の素メーカーが初心者にも向いている理由 「自分にはまだ早いかも」と感じている方へ 失敗しても大丈夫。火起こしは少しずつ上手くなる 火起こしの楽しさは、小さな火が育つ瞬間にあります 初心者だからこそ、火口づくりを楽しんでほしい 火の素メーカーが生まれたきっかけ 私は妻と時々キャンプやデイキャンプに出掛けます。普段はガスバーナーを使って火起こしをするのですが、その日は薪からフェザースティックを作って火おこしをしようとしていました。 手間取っていると、妻から一言、「ガスバーナー使えばいいじゃない。早くご飯食べようよ。」と。妻のいう事もごもっとも。自分の手で火を起こす楽しみを味わいたかったのですが、あきらめた苦い思い出があります。 この苦い実体験が、火の素メーカーの開発のきっかけです。「自分で火を育てたい、でも時間がかかったり高い技術が必要なのは勘弁・・・。そんなわがままな思いにこたえる製品を作ろう」と思ったわけです。 以上の開発ストーリーのとおり、火の素メーカーは、そもそもが初心者の方でも火を起こすことができるようにと開発された道具なのです。 フェザースティックが苦手でも大丈夫 焚き火といえば、ナイフでフェザースティックを作るイメージがあるかもしれません。 薄く、細く、羽のように木を削るフェザースティックは、見た目も美しく、焚き火の醍醐味のひとつです。 ただ、実際にやってみると意外と難しいものです。特に火口となるほど薄いフェザースティックとなるとなおさらです。 ナイフの角度 力の入れ方 木の繊維の向き...
メディア掲載
→ 【番組ギア紹介】“イケおじキャンプ”を叶える!シーズン55で使われたキャンプギア7選
FAQ
価格が少し高いように感じますが、その理由は?
価格設定については非常に悩みました。ご購入を検討される方にとっても価格は非常に悩むポイントかと思います。
価格についての記事を書かせていただいたのでぜひご覧ください。
「火の素メーカーはなぜこの価格なのか?長く使える理由と、安価な代替品との違いについて 」
https://shop.wildoor.net/blogs/news/hinomotomaker_price
※WILDOORでは、新製品の先行割引販売を除き、基本的には割引セールは行っていません
Product Warranty
The product warranty is valid for one year from the date of purchase when you register for our official LINE account. For details regarding warranty coverage and conditions, please refer to this page: Warranty Information.
Are there any stores where I can see the product in person?
At this time, our products are available exclusively online.
If you have any concerns about purchasing without seeing the product in person, we invite you to read the following article:
“For Those Who Are Concerned About Not Being Able to Try the Product Before Purchasing”
https://shop.wildoor.net/blogs/news/want_to_try
Shipping & Delivery Information
If the item is in stock, it will be shipped within 1–7 business days, excluding weekends and public holidays, after payment has been confirmed. Normally, orders are shipped within 3 business days.
If the item is not in stock, it will be shipped according to the schedule stated on each product page. The shipping period will be within 2 months.
Domestic Shipping within Japan
For orders under ¥20,000, the shipping method and fee are determined by the total “Shipping Points” of the products in your order.
| Total Shipping Points | Shipping Method | Shipping Fee | Delivery Time |
|---|---|---|---|
| Less than 200 | Mail Service | ¥250 | 2–5 days |
| 200 or more | Parcel Delivery | ¥750 | 1–2 days |
The shipping points per item are listed near the top of the product description on each product page.
Example: [Shipping Points: 20]
The shipping point value for one Fire Starter is “49”.
49 × 4 items = Total 196 points
Since the total is less than 200 points, the shipping fee is ¥250.
International Shipping Rates
International shipping fees are determined by the delivery region and the total shipping calculation points.
International Shipping Rates by Region
| Total Shipping Points | Region 1 Asia |
Region 2 Asia |
Region 3 Europe, Middle East & Others |
|---|---|---|---|
| Less than 500 | ¥1,750 | ¥2,200 | ¥3,450 |
| 500–799 | ¥2,200 | ¥2,950 | ¥4,200 |
| 800–1,249 | ¥2,800 | ¥3,800 | ¥5,300 |
| 1,250–1,999 | ¥3,700 | ¥4,850 | ¥7,000 |
| 2,000 or more | Please contact us | Please contact us | Please contact us |
The shipping points per item are listed near the top of the product description on each product page.
Example: [Shipping Points: 10]
The shipping point value for one Hinomoto Maker is “160”.
160 × 2 items = Total 320 points
![[Scheduled to ship by mid-July] Compact Fire Starter with Replaceable Rod and Built-in Storage (Also Fits Inside the Hinomoto Maker)](http://shop.wildoor.net/cdn/shop/files/WD-FS02_02_3_R.jpg?v=1790040798&width=533)





